タイトルの通りです。今日鍋用にほうれん草を先にゆでておいたところ、絞った時に結構なかゆみを感じました。
ほうれん草に含まれるシュウ酸により手がかゆくなるんだそうです。
Wikipediaによるとほうれん草の属しているアカザ科の植物にはよく含まれているものなんだそうです。
普段は別にそんなに気にならないのでなんで今日はかゆくなるかなあと思っていろいろ考えていましたが、なんだか手がしもやけ気味なのが原因のような気がしています。
春や夏だとそんなに気にならないんですよね。
タイトルの通りです。今日鍋用にほうれん草を先にゆでておいたところ、絞った時に結構なかゆみを感じました。
ほうれん草に含まれるシュウ酸により手がかゆくなるんだそうです。
Wikipediaによるとほうれん草の属しているアカザ科の植物にはよく含まれているものなんだそうです。
普段は別にそんなに気にならないのでなんで今日はかゆくなるかなあと思っていろいろ考えていましたが、なんだか手がしもやけ気味なのが原因のような気がしています。
春や夏だとそんなに気にならないんですよね。
リンゴをもらったので例によりアップルパイにしました。
冷凍パイシートを使うので簡単です。
工夫しないのもあれなのでクリームチーズをフィリングの下に敷いてあります。
入れとくだけでいいので楽でした。
※以下は当blogの歴代アップルパイ
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先日のポン酢の話に関連してですが、昨日から鍋を始めました。
スープが再利用されながらおそらく4-5日続くかと思います。
鍋は調理が簡単、野菜が大量に摂れる、その上大体安上がりになるので便利です。
最も簡単なレシピは
1.だしをとる(ここでも手を抜くならだしの素的なものでだし汁を作る)
2.具材を煮る
3.仕上げにごま油を落として出来上がり
結構ごま油がよく効きます。白菜の鍋なんかに向いていますのでトッピングにお試しください。
昨日のとんぺい焼きに合わせて見切り品の安い万能ねぎを買いました。
既に先端部分は変色していたので余った分はさっさと刻んで冷凍してしまいました。
刻んで冷凍しておくと手間が省けて便利ですが、冷凍した時点で薬味としての新鮮さは失われてしまうために注意が必要です。
(加熱する料理用の刻みネギとして使えます)
ネギが余っていて近いうちに腐ったり変色したりしそうな場合は冷凍がおすすめです。
ピペラードが大変気に入ったのでさらに増産をしました。
今回は材料にししとうも加えてみたのですが、たまに入っている辛い個体があったらしく、調理後に左手が辛み成分で痛くなりました。
この状態で目をこすったりすると大変です。
ししとうに辛い個体があるかは完全に運ゲーだとは思いますが、調理時には念のため使い捨ての手袋なんかをした方がいいのかもしれません。
自転車のひいきチームはエウスカルテル・エウスカディなのでバスクの料理を何か作ってみるかという気になりました。
中でも比較的簡単そうだったので、ピペラードというピーマンのトマト煮のような物を作ってみました。

作り方についてはネットのレシピを参考にしましたが、なんとなく作りやすいようにアレンジしました。
1.にんにくをオリーブオイルで炒める。
→パスタなんかでもよくやるいつもの手順です。
2.玉ねぎを炒める。
3.ピーマンを炒める。
4.トマトを加える。
→節約のため缶のトマトを使いました。
5.塩・コショウ・一味唐辛子を加えて煮る。
→本当はエスプレットという唐辛子を使うらしいのですが、信じられないくらい高価なのでおなじみの一味唐辛子で代用です。
6.ピーマンが柔らかく煮えたらできあがり。
普段あんまりここまでピーマンばかり食べることはないと思うのですが、良く煮えたピーマンはなかなかおいしいものです。
食べるときはオムレツと合わせるのがポピュラーらしいです。溶き卵と完全に混ぜて加熱調理する場合もあるそうです。
今回はそのオムレツと冷蔵庫に余っていた豚ロースを焼いたものをつけています。
濃いめに味付けした肉類や加工肉も好相性だと思います。