森宮野原駅を出るといよいよ新潟県に入ります。
新潟県に入って最初の駅はインパクト抜群の足滝駅です。
駅への通路(?)です。ロードバイク用のクリートのついた靴だと登るのは大変です。
駅への入口はこんな感じになっています。 続きを読む
森宮野原駅を出るといよいよ新潟県に入ります。
新潟県に入って最初の駅はインパクト抜群の足滝駅です。
駅への通路(?)です。ロードバイク用のクリートのついた靴だと登るのは大変です。
駅への入口はこんな感じになっています。 続きを読む
2日目は飯山線各駅停車の旅を続行します。大雑把には国道117号(飯山街道)を千曲川・信濃川に沿って下っていくルートになります。
ルート全体で見ると川下りで下り基調のはずなのですが、何だかんだ道路にはアップダウンがあるのと、最高32度くらいあった気温のせいでまあまあ過酷な行程となりました。
国道117号を引き続き進みますが、すぐに国道らしからぬ閑散とした道になります。恐らくですが、中野から飯山方面に向かう場合は右岸側の国道292号がポピュラーなんだろうと思います。
千曲川の川面です。下流にダムがあるので、大量の水がゆるやかに流れているような印象です。 続きを読む
週末に軽井沢から新潟の越後川口まで2日間の自転車の旅をしました。
初日は軽井沢から千曲ビューラインという広域農道を主に走り、中野市まで行きました。コースはこのような感じです。
軽井沢駅からスタートです。軽井沢駅に最初に着く新幹線でやって来たので、駅前は静かです。

今は使われていない旧プラットホームです。飲食店の座席として一部使われているようです。
国道18号で西進しますが、借宿交差点で左折し信濃追分駅に寄ります。
信濃追分駅です。青い駅名看板がいい雰囲気です。 続きを読む
コアは変わらずExcavatorのままですが、ソケットとチップセットは新世代の物が採用されています。
[PC Watch]
第7世代APUで使用するソケットは、SocketAM4という規格で、これはZenアーキテクチャ採用のCPUでも使用される規格です。AMD内でのソケット規格が共通化されるので、自作ユーザから見るとパーツのアップグレードや廃部品の流用がしやすくなります。
チップセットはメインストリームのB350、エントリーモデルのA320が発表となっています。チップセット自体の消費電力が抑えられ、システム全体の省電力化ができるようになっています。
まずはOEM向けに出荷とのことなので、自作パーツとして流通するようになるのはもうちょっと先になりそうな感じです。
今年は8月に行けなかったので、9月頭に訪問です。
輪行なので例によってお腹の具合は不調で、東京駅の乗り換えの際にトイレに駆け込むことになりました。
これで終わりかと思いきや、高崎を出たあたりで改めて異変の予兆を感じました。
軽井沢で降りる予定だったので迷いましたが、即車内のトイレに行って無事に軽井沢で降りられました。
最近多少学習したのですが、時間的な制約があるとお腹の具合は加速度的に悪くなるような気がします。
なので、新幹線は乗る便を決めないようにしています。(ある程度乗車予定は決めておきますが、必須と考えない)
途中で車内のトイレに入って仮に乗り過ごしたとしても、どうせ自転車なので適当にルートを決め直せる場合が大半です。
割りと事前に立てた計画通りに事が運ばないと気になる性格なので、あんまり予定通りの進行を考えすぎないようにして、時間的な制約が実はそんなにないことを意識するようにしています。
9月1日ということでNetflixのサービスが日本で始まってから1年になります。1周年記念ということなのか、ここ数日は結構な勢いでラインナップを拡充しているようです。
自分のblogを検索してみると「Netflixを試している」というエントリを書いたのは2015年の9月13日でした。結局その後も何だかんだで日々重宝しているサービスです。
お試し期間中に感じていたメリットは変わらず良いと思うのですが、ここ数日特に便利だなと思うのが”豪雨に強い”ことです。CS放送は激しい雨やアンテナへの着雪で受信状況が悪くなることがありますが、Netflixはインターネット回線さえ生きていれば問題なく動くので、助かります。台風の時は外に出られないのもあって非常に便利でした。
今年はなんでか週末に台風が接近することが多く、いわゆる”大気の状態が不安定”な日が多くて困っています。
自転車に乗るときはもちろん晴れているに越したことはないですが、天気が悪くても小雨がぱらつくくらいなら走りたいな、と思うことがあります。この”小雨がぱらつく”やいわゆる霧雨の状態の降水量は何mmくらいなのかが気になったので、気象庁のホームページで調べてみました。
[気象庁ホームページ]
これによると、小雨というのは1mmを下回るような、極めて弱い降雨状況を指して言うそうです。このことから逆に考えると、降水量1mmというのはそれ以上の強さで雨が降っている状況だと考えられます。
懐かしの2013年長野縦断の時の写真ですが、1mm前後というとこんな感じでしょうかね。
雨雲レーダーでは一番弱いレベルとして”1mm以下”というレベルを用意しているケースが多いですが、1mm以下の反応がレーダーに出ているのであれば、傘が欲しくなるくらいを想定したほうが良さそうです。自転車に乗りたいにしても無理して乗ることはないかもしれません。