特に理由はないのですが、VirtualBoxはWin8RPではどんなもんだろうと思って実験をしていました。
ところが、仮想マシンを作成してOSのディスクをマウントし仮想マシンを起動すると0xc0000225エラーが出てOSのインストールプロセスにたどり着けない現象が発生しました。
ネットで調べたところ、解決策がありました。
VirtualBox に Windows Server 2008 R2 インストールすると 0xc0000225
[COMPNET]
(有益な情報ありがとうございます)
どうやら、仮想マシンのOSタイプを選ぶときに最初にx86OSの仮想マシンを作成し、その後にx64OSに変更してからOSのインストールをしようとするとこの画面が出るようです。
記事内にもありますが、仮想マシンの 設定→システム→マザーボード と選択し、”IO APICを有効化”にチェックを入れるとエラーが出なくなります。