以前からFacebookが買うのではないか、とか身売りを検討しているらしい、とかいう噂が定期的に立っていましたが、中国の企業が買収したそうです。
Opera、中国企業に買収される
[ITmedia]
ここ最近ですとサッカーチームを中国企業が買収なんていうニュースは良く伝わってくるところです。買収によりOperaに変化が生じるわけではない、ということですが、どうなっていくのかちょっと心配です。
以前からFacebookが買うのではないか、とか身売りを検討しているらしい、とかいう噂が定期的に立っていましたが、中国の企業が買収したそうです。
[ITmedia]
ここ最近ですとサッカーチームを中国企業が買収なんていうニュースは良く伝わってくるところです。買収によりOperaに変化が生じるわけではない、ということですが、どうなっていくのかちょっと心配です。
昨年同様大発生ではなく、1匹だけ飛んでいるのを見かけました。
大発生が起きるとそこらじゅうで見かけるようになるので、1匹飛んでいる分には、それほど心配はないようです。
例の大発生以降シバンムシをよく見かけるようになった気がするのですが、よく見かけるようになったというよりは、シバンムシを”大発生する虫”として厳しくチェックするようになったというのが実際のところではないかと思います。
変わらず乾物は密閉容器や冷凍庫などを活用して、厳重に保管しています。(と言いながら油断して鷹の爪をガの幼虫に食べられましたが…)
PC WatchのCOMPUTEX関連の記事に、AM4のリテンション形状に関係するものがありました。
[PC Watch]
AMD自身の発表ではなく、CPUクーラーやファンのメーカーとしてお馴染みのNoctuaの発表によるものです。NoctuaがAM3→AM4の変換キットの発表をしているので、どうもAM4でリテンションの形状がとうとう変わりそうだということです。
ここ7-8年は水冷ブロックをつけているので、CPUクーラーを付ける感触を忘れてしまっているのですが、昔の純正クーラーはレバーが随分固くて、冷や汗をかきながら取り付けをしていたような記憶があります。またレバーにちょっとグラつきがあって、それも結構怖かったように思います。
あの「力を入れたら壊れるかもしれないが、力を入れないと取り付けられない」という怖さは、最近のPCパーツで感じることは少なくなったように思います。
AM4はCPUもさることながら、こういった周辺部分にも変化がありそうで楽しみです。
槻川というのは埼玉県の中央を流れている都幾川の支流です。小川町駅から嵐山渓谷の間は槻川沿いに道があるため、自転車で走ってみました。
槻川です。小川町は伝統的に和紙漉きが有名なんだそうで、その和紙漉きのキーになったのがこの槻川だったのだそうです。
時期もちょうど良く、新緑がきれいです。手前の農地に植わっているのは麦です。埼玉県では水田に春先に麦を蒔いて、初夏からは米に切り替える二毛作をよく見ます。
これだけ麦畑があると収穫期の金色もさぞきれいなのではないかと想像します。
道はこんな感じで可もなく不可もない感じです。それなりに幅員があり、見通しも利きやすい線形になっています。交通量も極小レベルなのでのんびり走れて良いです。
小川町方面から走ってきて、国道254号からうまいこと槻川沿いに入るルートがなかなか見つからず、これは現在研究課題になっています。
東松山方面から来る場合は254号バイパスの消防分署入口交差点を左折すると一本道です。
安定版アップデートの1.2が出ました。
[Vivaldi blog]
[窓の杜]
大きなトピックとしてはやはりマウスジェスチャーが作成できるようになったことです。
マウスジェスチャーについてはブラウザごとの差異はそれほどないような気がするので、「Vivaldiのマウスジェスチャーが愛用の○○と同じだったらいいのに…」というニーズはそんなにないような気がするのですが、何にしても何でもカスタマイズできるようにしておくのがVivaldiの一貫した方針のようです。
5/23付でリリースとなっていたものです。
のサポートが主なトピックスです。
修正した問題に「”追加設定”が起動に失敗する問題を修正」というのがあるのですが、これはうちの環境では結構頻繁に起きていて困っていたので助かります。追加設定の中には、ディスプレイの明るさや色温度を調整する項目があるので、たまにアクセスすることがあるのです。
COMPUTEXで早速各社のBristol Ridge搭載モデルが展示されているようです。
[PC Watch]
399ドル以下のラインと言うといわゆる”格安”に分類されるノートPCで、ディスプレイは15.6インチで、まあまあ重量もあるけど安くてそこそこの性能、といった製品をイメージします。最近はフルHDパネルを搭載しているものもあり、メイン機として使っても問題なさそうな製品も数多くあります。
このラインのノートPCにBristol Ridgeは最適というのがAMDの主張だそうです。
格安ラインを狙うと言いながらも、hpからはenvyシリーズへの採用が、lenovoからはyogaシリーズへの採用がされているようです。割りと両者ともAMDプラットフォームを採用してくれるメーカーだけに、ちょっと高級なラインへの採用も実現しているようです。
毎年恒例のCOMPUTEXが開催中ですが、AMDについての発表も色々出ているようです。具体的な話としてはこのBristol Ridgeの登場が大きいニュースではないかと思います。
[PC Watch]
Carrizoの次の世代に相当する主にモバイル向けのAPUです。コア自体はCarrizo同様のExcavatorなので、フルモデルチェンジという感じではありません。Carrizoの最適化を進めたモデルという印象です。
しかしながら、最適化のみでもかなりの性能向上を果たせたようです。最近のAMDはこういった動作の最適化や、細かい電圧や周波数のコントロールで効率を良くするのがうまくなってきたように思います。