クリスマス前後から世間のムードも一気に年末になってしまうので、日持ちのするものを買いだめ始めました。
冷凍食品はここのところ値上がり傾向ですが、缶詰はそうでもない気がするので缶詰中心に集めています。
最近はタイカレーでヒットを飛ばしたいなばの鳥ささみの缶詰が気に入っています。
簡単に味付けすればすぐ食べられて便利です。

味がついていますがそんなに濃い味ではないので、日持ちのする鶏肉という感覚で使えます。
いよいよ鬼無里(きなさ)の中心部に向かいます。
この鬼無里ですが読み方も含めてちょっと変わった地名です。
(鬼無里にはアメダスの雨量計があるので、天気に詳しい方はご存知だったりするかもしれません)
意味は読んで字のごとく「鬼のいない里」なんだそうです。

この神社の周辺には商店街などもあり、鬼無里の中心地という感じになっています。

かっこいい土蔵がありました。
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行ったのはずいぶん前なのですが、今年も長野に行ってきました。
前から行ってみたかった鬼無里(きなさ)を訪問してきました。
1泊2日の行程で1日目はこのような形です。
当初は2泊3日で計画していたのですが天気予報が急に変わってしまい、1日カットせざるを得なくなってしまいました。
珍しく新幹線を使って長野駅まで移動し、戸隠をぐるっと回って鬼無里を訪問した後に長野市内に戻るというルートです。
宿泊は以前もお世話になったルートイン千曲更埴を予約しました。
長野大通りという駅前の大通りを通行しますが、部分的に”自転車道”の設定があります。
都市部に設定されているのは非常に珍しい感じがします。自転車道があるのでここは車道を通行せず、自転車道を走ります。
まっすぐ走っていると県道37号に合流します。
開始5kmそこそこでいきなり5%×5kmの登りが始まります。
つづら折を折り返した時の長野市街の様子は見応えがあります。

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”一般消費者向けの機能”について説明があるそうです。
米MS、「Windows 10」のイベントを1月21日に開催、一般消費者向け機能を披露
[Internet Watch]
どうもこの一般消費者向けというくくりがピンとこないのですが、現状のTechnical Preview以上に製品版に近い形のWindows10を見られるということなのでしょうか。
当日はイベントのWeb配信もあるそうですが、日本からだと時差の問題で見るのは難しいかな、と思っているところです。
知り合いのDTMに詳しい人がわざわざメールで教えてくれました。
DJミキサー・ターンテーブルの「Vestax」破産
[ITmedia]
記事の内容を見ると低価格品に押されて経営状況が良くなかったということです。
VCIシリーズのようなデジタル対応製品もリリースしていましたし、ヘッドホンや小型スピーカーなどDJ機器以外の製品も良さそうな物が出ていたので意外に感じました。
うちにVestax製品があったことはないのですが、ミキサーのアルミ感あふれるパネルの雰囲気は落ち着いていて好みでした。
Xone:32のリプレイス時に”電飾が華美でないミキサー”ということでRodecと迷った記憶があります。
特にターンテーブリストでVestax製品に体が最適化してしまっている人は結構困るのではないでしょうか。
また、優秀なダイレクトドライブ式ターンテーブルのメーカーが1社なくなってしまったという点でもちょっと心配です。
AMDからのクリスマスプレゼント…なのかどうかは分かりませんが、通常のドライバ更新よりはるかに多くの問題修正や機能追加を行ったバージョンが近日公開予定とのことです。
20以上の機能追加や性能改善を盛り込んだ特別版Radeonドライバ
[PC Watch]
Catalyst Omegaという名前がついています。実体としてはCatalyst15.1の更新内容を盛り込んだドライバになっているようです。
不具合解消と性能向上はもちろんのこと、動画再生時のノイズ除去やフレーム補間などの普段の更新ではなかなか見ない機能追加も含まれているようです。
解決する問題点や追加する機能についてはコミュニティからのフィードバックを参考にしているそうです。
ドライバでOmegaというと2000年代初頭にお世話になったサードパーティ製の”Omegadriver”のことを思い出します。
実は多少意識してる部分があったりするんでしょうかね。
毎年恒例の定期点検を受けてきました。
昨年はオーバーホールでしたが、今年は全体の調整と消耗品交換のみです。
消耗品も全て同じものに交換したので特にパワーアップした部分もないのですが、変速の感触は格段に良くなりました。
雨や雪でもない限りは冬場でも平気で走るので、今冬も頑張って欲しいものです。
当blogにはImage-Line製品のスクリーンショットが解説記事中心に多数ありますが、
よく考えてみたら著作権の問題はないのか気になったので調べてみることにしました。
ILのことなので細かい制限を課したりはしないだろうという予測はしていましたが、念のためです。
まずILのWebサイトにあるlegal noticesを確認しましたが、具体的にスクリーンショットのことについては言及されていませんでした。
そうなるとサポートに質問か…と思いましたが、ILのサポート窓口はテクニカルな内容を受け付ける窓口で、それ以外のことはフォーラムへという案内がされていました。
自分でトピックを立てて英語で質問というのがなかなかハードルの高い感じでしたが、トピックを立てて1日中にいくつか返信をもらいました。
(絶対細かいところの英語がおかしいと思うのですが、通じて良かったです。)
Screenshot Copyrights?
[Image-Line Forum]
フォーラムの他のユーザの方にも返信をもらったのですがスタッフのScott氏曰く「問題ない。我々が唯一問題とするのはクラックされた製品に関連する情報だけだから。」
とのことでした。正規の製品で解説や紹介をする分には何の問題もないようです。