デスクトップPCでWindows8のタッチ環境を(無理やり)作る

せっかくだからタッチ環境も作ってみたいなあ…というのは前から検討していたところですが、タッチディスプレイ製品の記事がITmediaに出ていました。

画面を寝かせて10点タッチできる“Windows 8世代ディスプレイ“――「S2340T」で遊んでみた
[ITmedia]

やはり本格的にタッチ環境を作るならこの手のディスプレイを使うのがベストだと思います。ただ、

・現状では割高感が強い
・腕を長時間上げていると疲れそう
・そもそも今のところあんまりWindows8スタイルのアプリを使っていない(あくまでもちょっと試してみたい)

この辺は気になるところです。

ディスプレイを変えなくてもポインティングデバイスをタッチ操作マウスにするor外付けのタッチパッドを追加するなんていう選択肢もあるので、ちょっと試してみたい程度ならこちらのポインティングデバイスコースがいいのかもしれません。

今出ている製品からではLogicoolのt620やt650あたりが便利そうに思えます。

デスクトップPCでWindows8のタッチ環境を(無理やり)作る」への4件のフィードバック

    1. heboDJ 投稿作成者

      「やっぱ慣れてないし使いにくいな」という落ちが最初から見えている気もしますが自分で体験しないことには何とも言えませんので…
      多分タッチパッドで行くと思います。

      返信
    1. heboDJ 投稿作成者

      そうなんですよ意外と手首に来るんですよね…
      …いやいや、mahjongはともかく普通にチャームなんかをタッチ操作でピロローンと出してみたいだけなんですよ。

      返信

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